往還日誌(306)

 








■5月31日、土曜日、雨、かなり肌寒い一日だった。

朝、詩「門」variation3と4を推敲して、『東国』へ送る。

その後、「金閣」をほぼ完成させる。3連からなる散文詩となった。

毎日、発声練習をしているので、喉が痛くなってきた。

きょうは休み。

声はよく出るようになった。

午後、昼寝。

夕方、ミロの図録を読む。

画家の言葉は、ミロにしても、モネにしても、セザンヌにしても、参考になることが多い。

夜、家族に、肉野菜多めの太麺焼きそばと味噌汁をつくる。






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